よくある質問

よくある質問

プランについての質問

  • それぞれのプランの違いを教えてください。

    プラン・機能についてのページに詳しくまとめていますがビギナープランは商品リサーチ機能・価格改定機能・出品管理機能・顧客フォロー機能の4つの機能が使えるプランです。

    エキスパートプランはそれに加えてSEO対策・売上分析機能の2つの機能が使用可能で計6個の機能を使用可能です。

    マスタープランはエキスパートプランで使用可能な機能に加え広告運用機能が利用可能で形7つの機能を利用可能です。

     

  • プランを変更したいのですがどのようにすればいいでしょうか?

    プランを変更するには一度現在のPaypalの定期購読を解除していただきその後新規のプランに申し込んでいただく必要があります。

    プラン解約中は一時的にツールを使用できなくなりますがデータは保持されており新規プラン契約後のアカウントに設定は引き継がれます。

出品管理機能についての質問

  • ブラックリスト機能は具体的にどのような時使えばいいでしょうか?

    海外で出品が規制されている商品がまれにあるためそのASINを事前に入力しておくことでリサーチ時に見つけた商品リストに規制商品が紛れ込んでいても該当する商品を出品をしないことでリスクを回避することが出来ます。なおその場合も問題のない商品に関しては通常通り出品されます。

  • 新規出品は可能でしょうか?

    出品管理機能は既存商品への出品を行う機能となっています。新規出品の部分はAmazon側の変更が多いため開発予定はございません。

価格改定機能についての質問

  • 重量はどのように算出されていますか?

    AmazonのAPIで取得した値を取得しています。そのため実際の重量とは異なる場合がございます。

    要望を受け一定の重量または体積や胴まわり、3辺の長さなどの条件により自動で送料表を切り替えられるようにいたしました。

    また重量補正、体積補正も可能ですので梱包材による重量、体積加算の設定もきちんと行なった上でお使いください。

  • 価格改定機能で参照にできる価格を教えてください。

    カート価格、FBA価格、最安価格、仕入れ価格(事前に設定したAmazon、楽天、Yahooショッピング、ヨドバシカメラのカート価格)、ライバル価格(他のAmazon商品ページの価格)です。

  • 1時間で価格改定可能な商品数はどの程度になりますか?

    1時間で価格改定可能な商品は3600品程度になります。

  • 価格改定機能で10000品以上の商品を扱いたい場合はどのようにすればいいでしょうか?

    ライセンスをアップグレードしていただくことで10000品単位で取り扱い可能商品の増減を増やすことが可能です。

    ライセンスのアップグレードは価格改定機能のライセンス選択画面から可能です。

  • 競合のリードタイムは取得出来ますか?

    競合出品者のリードタイムは現在は取得不可能となっています。

  • 出品情報取得を行っても出品を行った商品情報が取得できません。

    Amazonの出品機能を通して出品を行った商品情報がAPIを通して取得できるようになるには最大で24時間程度の時間差があります。

    また出品情報が反映される前に次の出品を行うと正しく情報が反映されないことがありますので必ず出品完了後に次の出品を行うようにしてください。

    なお24時間経過後も出品が反映されない場合は別の問題が考えられますのでサポート係までご連絡ください。

顧客フォロー機能についての質問

  • 複数アカウントを利用することは可能でしょうか?

    A.はい。追加ライセンスをお申し込みいただくことで複数国のアカウントを設定可能です。

  • 顧客フォロー機能を使うことでレビューを得られる確率はどのくらい上がりますか?

    弊社のデータでは通常1%の確率で得られるレビューが3~5%程度の確率で得られるようになります。

    ただしいい評価が得られるかどうかは商品の価格やクオリティなどが大きく影響するため注意が必要です。

  • 商品が売れても配信が行われていないようなのですが何が原因でしょうか?

    設定を行なっているにも関わらず配信が行われていない場合は購入者側のフィルタリングが問題となっています。

    現在Amazonの仕様でデフォルトで評価依頼メールを受け取らない設定になっているためメール配信が行われないケースが増えています。

  • メールを送る時間はどのようになっていますでしょうか?

    注文があった時間を基準に1日後(24時間後),2日後(48時間後)と言ったように送る形になっています。20分の誤差が含まれますので予めご了承ください。

  • 顧客フォロー機能は海外Amazonにも対応していますか?

    はい、対応しております。

    なおテンプレートは日本のものとアメリカ用のものを用意していますがご自身で追加することも可能です。

商品リサーチ機能についての質問

  • 商品リサーチで対象件数と詳細取得数の数字が異なるのですが、これは何が原因でしょうか?

    対象件数は設定した条件に該当する商品件数で最大取得件数を設定したりすでに取得しているASINを除外すると詳細取得数は対象件数より少なくなります。

    また一定時間が経過していない場合も対象件数と詳細取得数は一致しません。

  • 販売数はどのように算出されていますか?

    Keepaの販売数とランキングを利用して算出しています。

    keepaで販売数500、平均ランキング3000位、ホーム・キッチンの商品
    keepaで販売数600、平均ランキング2800位、ホーム・キッチンの商品

    の商品データを取得し間のデータはAIで補正しています。

    またKeepaはランキングの増減回数を取得することが可能ですが大カテゴリ上位の商品(目安販売数500以上の商品)に関しては正確でないため在庫追跡機能の在庫数の増減数を取得しそれを基に算出しています。

     

  • 発売日が取れない商品が多いのですが取得条件などありますでしょうか?

    条件はありません。APIから取得される詳細情報に発売日がない商品が多いため取得できない商品もあります。

  • データ出力時に海外向けのデータを出力するにはどのようにすればいいでしょうか?

    通貨表示でドルを選択してCSV出力を行うと海外Amazon向けファイルとしてで出力されます。

  • リサーチ結果とAmazonページの容積の値が一致しない時があるのですが、なぜでしょうか?

    APIで取得される情報自体がAmazonの表記上のものと違うことが時々ございます。

    こちらの問題に関しましてはツールの不具合ではございませんのであらかじめご了承ください。

SEO対策機能についての質問

  • 検索ボリュームはどの程度正確でしょうか?

    Googleの検索ボリュームは実データを、Amazon、Youtube、ebayはクリックストリームデータを使っているためGoogleの精度は100%、それ以外は80%程度となっています。

  • SEO対策を使えばページの上位表示は可能でしょうか?

    SEO対策機能は参考にしたい商品ページのSEO対策状況や集客キーワード、キーワードボリュームを調べる機能です。

    商品タイトルや箇条書き部、商品説明等の最低限のSEO対策がなされていない場合は利用するだけでも順位を上げることが出来ますがすでにその対策をしている場合はSEO対策機能を利用した上でどのようなメッセージで見込み顧客を獲得するか、どのような商品画像で商品の強みを伝えるか、などマーケティングの部分が重要になってきます。

    なおSEO対策で重視すべきは販売数と成約率(コンバージョン率)です。

  • SEO対策機能でデータが表示されないのですがどうすればいいでしょうか?

    キーワードボリュームは設定してから24時間以内にデータを取得する仕組みとなっています。直後には表示されませんので取得されるまでお待ちください。

  • 中国輸入以外にも活用可能でしょうか?

    新規出品であればどの国でも活用可能です。

    ページを上表示させるにはキーワードごとの対策を行う必要がありその作業効率化のためにはほぼ必須と言える機能です。

    実際アメリカAmazonやドイツAmazonの新規出品に活用されている方もいますがその場合は現地語がわかる担当者がいないと完全に活用するのは難しいと言えます。

  • 競合の商品ページの出品キーワードを調べることは可能ですか?

    はい、可能です。

    特定のキーワードでの表示順位が上昇した際にページタイトルにその言葉が入っていない場合該当の商品ページに特定の出品キーワードが含まれていると判定する仕組みになっています。

売上分析機能についての質問

  • 売上分析はどのタイミングで申し込むのがいいでしょうか?

    自分の予測で商品を仕入れて在庫になってしまう方や棚卸しなどの商品管理が手間になっている方におすすめです。

  • 売上分析機能の販売数はどのように算出されていますか?

    商品リサーチ機能の予想販売数と実際の販売数を重み付けして算出しています。

広告運用機能についての質問

  • AIモードが動作していないようですが何が原因でしょうか?

    AIモードを起動してから初期設定まで24時間程度かかります。

    その後設定した時間経過後マニュアルターゲティングの広告グループ作成が進むので一定時間経過するまで動作していないよう思えますが内部では動作しています。

    設定した時間を経過しても動作しない場合は別途お問い合わせください。

  • AIモードを利用する場合既存のキャンペーンの扱いはどのようになりますか?

    以前は既存のキャンペーンは停止していただく必要がありましたが現在は既存のキャンペーンも併用可能となっています。

  • 広告運用機能を使えば必ず売上が伸びますか?

    多くの場合売上は伸びますがCVRは商品価格やページに依存し、レビューは商品自体に依存するためそれらの対策を行なった上で広告を使用されることをおすすめします。

    商品ページ対策、ものづくりをしっかり出来た状態であれば効率よく売上を伸ばす上で非常に有効な機能となっています。

  • 対応しているAmazon広告の種類を教えていください。

    2021年3月時点ではAmazonスポンサープロダクト広告のみに対応しています。

アマトピア全般についての質問

  • 紹介によるアフィリエイト報酬などはありますでしょうか?

    現在アフィリエイトは行なっておりませんが代理店パートナーの募集を開始予定です。

    サービスについて深く理解していない方からのご紹介では多くの問題が発生するため「アマトピアのサービスを実際に利用している方」を代理店パートナーの条件とさせていただきます。

  • 解約を忘れて料金がかかってしまったのですが返金していただくことは可能でしょうか?

    申し訳ありませんがお客様都合での返金は一切受け付けておりません。解約を予定している場合は早めにご検討ください。

  • 課金のタイミングはどのようになっていますでしょうか?

    決済方法としてPaypalを採用しているためPaypalの課金タイミングをご参考ください。

    具体的にはお客様が最初に決済をした日(=お手続き日)を起算日として、毎月同日に同額の課金を行います。

    例えば、お客様が4月25日に決済を行った場合、翌月以降も25日に決済処理がなされます。

    最初の定期支払いの期日が31日に当たる場合、PayPal は次の31日のない月から請求サイクルを翌月の1日に調整されます。最初の定期支払いの期日が29日〜31日に当たる場合、PayPal は次の2月から請求サイクルを翌月の1日に調整されます。

  • Paypal解約後はいつまでツールを使えますでしょうか?

    Paypalのシステムに基づいて課金を行っているためPaypalの定期購読解約の時点でツールは使えなくなります。

    例えば10月1日に申し込んだ場合11月1日に次の課金が行われるため1ヶ月間だけ使用したいという場合は10月31日までに解約を行う必要がありますが仮に10月14日に解約を行うとその時点で利用停止となり以後使えなくなりますのでご注意ください。

  • 無料期間の残りがある時に解約した場合残りの期間は使うことができますでしょうか?

    出来ません。解約時点で使用することができなくなるのでご注意ください。

  • MWSキーを取得したのに使えないのですがなぜでしょうか?

    Amazonの仕様で取得直後3時間程度は使えない状態となっています。時間を置いてからアマトピア側に登録するようお願いします。

  • MWSキーを利用したツールは使えなくなると聞いたのですがアマトピアも使えなくなってしまうのでしょうか?

    MWSキーを利用したツールは2022年7月31日までしか利用できません。

    アマトピアは新しいSP-APIと呼ばれるAPIへの移行開発自体は2021年中にすでに済んでおり徐々に切り替えを行なっているため今後も使い続けていただくことが可能です。

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