よくある質問

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目次

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アマトピア全般に関する質問

Q. 紹介によるアフィリエイト報酬などはありますでしょうか?

A. 申し訳ありませんがありません。アマトピアは自社の集客のみですでに十分な数のユーザーの方にご利用いただいています。そのため紹介してくださっている方は善意で紹介してくださっていますので機能改善のご要望を優先的に聞く等の他の事項で貢献させていただいています。

Q.利用には紹介者が必要と聞いたのですがどういうことでしょうか?

A.2019年10月までは紹介者がいないと申し込みが不可能でしたが現在は誰でも申し込みが可能となっています。

Q.初心者なのですがどの機能を使えばいいでしょうか?

A. 各種機能と相性のいいビジネスを以下にまとめているので参考にしてください。

Q.個別の改良は行なっていますか?

A.個別の改良は行なっていませんが要望の多い機能で実行可能なものは優先的に追加させていただいているので希望の機能があれば一度お問い合わせいただければと思います。

Q.代行会社の特典はどのようにして利用可能でしょうか?

A.アマトピアのプランに申し込むと自動で契約情報(氏名、メールアドレスのみ)が提携している代行会社に届くため、直接利用したい代行会社に申し込みを申請していただければすぐに利用可能となっています。

Q.利用者はどのような方が多いですか?

A.元々は個人事業主の方が多かったですがエキスパートプラン以上は90%の方が法人です。 ビギナープランは個人:法人=5:5ほどの割合になります。 ただビギナープランは元々初心者の方向けに用意したものですが売上が大きくてもビギナープランのままの方もいらっしゃいますし、最終的にどのプランが合っているかは人それぞれとなっています。 またアマトピアは1の売上を100、1000と伸ばしていくためのもので0→1にするものではありません。 これから輸出入ビジネスを始めたいという方はまずはツールを使わずに挑戦してみてそれから本当に必要なタイミングで比較検討した上でアマトピアを使っていただけると幸いです。

Q.問い合わせに対する返信はどれくらいかかりますでしょうか?

A.通常1,2営業日以内に返信を差し上げていますが混み合っている場合など最大で3営業日程度かかる場合がございます。 稀に金曜日の夜に問い合わせをいただいて月曜日の朝にまだ返信がない、という問い合わせをいただくことがありますが土日祝祭日は営業を行なっていないため金曜日の夜にメールをいただいたような場合は最長で次の週の水曜日に返信をさせていただくことになります。 それ以上経っても返信がない場合はメールの未達の可能性が考えられますのでお手数ですが再送いただければと思います。

Q.なぜ数多くの代行会社を月会費無料で使うことが出来るのでしょうか?

A. アマトピアでは会員の質を担保に業務提携を結び、本来かかるはずの月会費を無料で利用できるようにしてもらっています。 代行会社側にとっては月会費を払ってほぼ使わない人が増えるよりも月会費が無料でも頻繁に使ってもらえる方が利益が出せるため実現しています。 しかも提携を結んでいる代行会社は業界の第一線の会社ばかりで送料も非常に安くなっています。実際に他社と比べてみれば分かると思います。ご活用ください。

Q.Amazonの小口出品でも利用可能でしょうか?

A.小口出品ではAPIが動作しないためご利用いただくことは出来ません。

プランに関する質問

Q.プランを変更したいのですがどのようにすればいいでしょうか?

A.プランを変更するには一度現在のPaypalの定期購読を解除していただきその後新規のプランに申し込んでいただく必要があります。 プラン解約中は一時的にツールを使用できなくなりますがデータは保持されており新規プラン契約後のアカウントに設定は引き継がれます。

Q.プランごとに使用できるライセンス数などに違いはありますでしょうか?

A.プラン毎に異なるのは使用できる機能と特典のみで使用できるライセンス数自体は同じです。 例えば価格改定機能は全プランで使用可能ですがどのプランを申し込んでも使用できるライセンス数は一つまでで複数のAmazonアカウントをご利用になられたい場合は追加ライセンスを申し込んでいただく必要があります。

Q.広告運用機能のような一部のプランで使用可能な機能の追加ライセンスを申し込んだ後に該当プランを解約した場合の動作はどのようになりますでしょうか?

A.広告運用機能のような一部のプランで使用可能な機能の追加ライセンスは概要プランを契約している時のみ有効となっています。 そのため該当プラン解約後は追加ライセンスもご使用いただけなくなります。

Q.それぞれのプランの違いを教えてください。

A.プラン・機能についてのページに詳しくまとめていますがビギナープランは商品リサーチ機能・価格改定機能・出品管理機能・顧客フォロー機能の4つの機能が使えるプランです。 エキスパートプランはそれに加えてSEO対策・在庫追跡機能の2つの機能が使用可能で計6個の機能を使用可能です。 マスタープランはエキスパートプランで使用可能な機能に加え売上分析機能と広告運用機能の2つの機能が利用可能で形8つの機能を利用可能です。 最上位のプランとしてVIPプランを用意していますがこちらはコンサルティングとセットになった内容になっています。 またそれぞれのプランごとに特典として月会費無料で利用できる代行会社があります。

Q.無在庫販売に適したプランはどれでしょうか?

A.無在庫販売に適したのはビギナープランです。 無在庫販売では特定の商品の1ヶ月の販売数を知ったり、新規出品を行なったり、広告で集客を行う必要がないためビギナープランに備わっている機能だけで十分対応可能です。

Q.新規出品に適したプランはどれでしょうか?

A.既製品を仕入れて販売するような場合はエキスパートプランが適していますが海外の展示会などで独占卸契約を結んで商品を販売したり中国輸入でOEM生産を行なった商品を販売するような場合はマスタープランが最適なプランとなっています。  

価格改定機能に関する質問

Q.想定していた重量をオーバーして想定していた配送方法で送れなくなってしまいました。何か対策はありませんか?

A.要望を受け一定の重量または体積や胴まわり、3辺の長さなどの条件により自動で送料表を切り替えられるようにいたしました。 また重量補正、体積補正も可能ですので梱包材による重量、体積加算の設定もきちんと行なった上でお使いください。

Q.価格改定機能で10000品以上の商品を扱いたい場合はどのようにすればいいでしょうか?

A.ライセンスをアップグレードしていただくことで10000品単位で取り扱い可能商品の増減を増やすことが可能です。 ライセンスのアップグレードは価格改定機能のライセンス選択画面株から可能です。

Q.特定のセラーの価格のみを追跡することは可能でしょうか?

A.出来ません。MWSで取得できるのは代表的なセラーのみであり全てのセラーを追跡することが出来ないためです。 その場合仕入れ元の特定のセラーが1000円、別のセラーが1100円で商品を出品している時1000円で出品しているセラーの商品がなくなってしまった時追跡対象は1100円で出品を行っているセラーに自動で切り替わります。しかしアマトピアでは利益ベースで自動出品停止・再出品が可能なため1100円に切り替わった時に利益が出ない場合は自動で出品停止になります。 この場合また誰かが新たに1000円で出品を行いその価格で利益が出る場合自動で再出品されます。

Q.価格改定機能で参照にできる価格を教えてください。

A.カート価格、FBA価格、最安価格、仕入れ価格(事前に設定したAmazon、楽天、Yahooショッピング、ヨドバシカメラのカート価格)、ライバル価格(他のAmazon商品ページの価格)です。

Q.出品情報取得を行っても出品を行った商品情報が取得できません。

A.Amazonの出品機能を通して出品を行った商品情報がMWSキーを通して取得できるようになるには最大で24時間程度の時間差があります。 また出品情報が反映される前に次の出品を行うと正しく情報が反映されないことがありますので必ず出品完了後に次の出品を行うようにしてください。 なお24時間経過後も出品が反映されない場合は別の問題が考えられますのでサポート係までご連絡ください。

Q.リードタイムの取得が出来ない/日数が表示と異なることがあるのですがバグでしょうか?

A.リードタイムの取得はMWSキーを経由して行っていますがそこから取得できる値はAmazon上で表示されているものと異なっていたり値が空になっており取得できないことがあります。 そのためこの症状はバグではなく仕様になります。

Q.Amazonから取得した体積や重量のまま利益計算すると実際に送るときと異なることがあるのですがどうにか出来ないでしょうか?

A. お客様の要望を受け現在は体積や重量を補正できるようになっています。 実際に取得した商品重量が463gだとして梱包材重量を入れると509gになり想定していた値と違うということが考えられましたが補正値を例えば1.1と入力すると463*1.1=509gとしてAmazonの手数料等もその重さに準じて計算可能です。

Q.価格改定機能で情報取得が可能なサイトは今後増加予定はありますでしょうか?

A.アマトピアでは常に機能の改良を行なっているためいただいた要望が必要であると判断させていただいた場合現在の改良事項が終了次第改良させていただいています。 全てのユーザーにとって役に立つ機能で改良可能な項目であれば1名からの要望でも対応していますのでお気軽にご要望をお問い合わせいただければと思います。

Q.複数国のアカウントを運用することは可能でしょうか?

A.複数国のアカウントを運用される場合は追加ライセンスを申し込んでいただく必要がありますが可能です。

Q.同じ国のアカウントを複数運用することは可能でしょうか?

A.はい。追加ライセンスを申込んでいただくことで例えば日本のアカウントを3つ運用するようなことも可能です。

商品リサーチ機能に関する質問

Q.販売数が他のサイトやプラグインで調べたものと異なるのですがどのようになっていますか?

A.アマトピアの商品リサーチ昨日の販売数は在庫追跡機能のデータを元にしています。 全ての商品の在庫数を取得しているわけではないので間のデータはAIによる計算によって補完しています。 そのためランキングベースで取得している他サイトなどと整合性が取れない場合がございますが方式による違いでどちらも一長一短がありますのでご了承ください。 特定の商品に関して正確なデータを取るには在庫追跡機能を使って直接確かめるのが確実となっています。

Q.アメリカAmazon向けに出品を行いたいのですが商品価格が円で出力されてしまいます。

A.通貨表示でドルを選択してCSV出力を行うとドルで出力されます。

Q.以前は動作していたのですが動かなくなりました。原因は何でしょうか?

A.このような問い合わせをいただいた際の原因の9割近くが設定しているMWSキーが有効でなくなったためです。 大口出品から小口出品への切り替え、あるいはアカウント審査などが入るとMWSキーは有効でなくなります。MWSキー設定画面で保存を押すと有効判定が出来るので再度ご確認下さい。

Q.Aamzonの画面上のものと数値が一致しないことがあるのですが不具合でしょうか?

A.ごく稀にMWSやAWSで取得した値とAamzonの 出品ページの商品情報が異なることがあります。 通常の販売ページでは起こりませんが カートボックスが存在しない "出品者からお買い求めいただけます" となっているページで 起こる可能性がございます。 ご了承ください。

Q.リサーチ結果画面で表示される容積の値とAmazonページの容積の値が一致しない時があるのですが、なぜでしょうか?

A.MWSで取得される情報自体が Amazonの表記上のものと違うことが時々ございます。 こちらの問題に関しましては ツールの不具合ではございませんので あらかじめご了承ください。

Q.総取得件数と実際の取得数が一致しないのですがどうなっていますか?

A.総取得件数と実際の取得数は一致しないことがあります。

キーワード、カテゴリから取得」の場合、キーワード、カテゴリ、価格の条件にマッチングする総商品数です。(検索APIから取得) 「セラーIDまたは出品者URLから取得」の場合、出品者が出品している総商品数です。 「CSVから取得」の場合、CSVからインポートされたASINの総数です。 こちらの「対象件数」はAPIから取得します。 「ASIN数」は実際に取得できたASINの数です。 APIを通して商品を取得する時は どの価格帯にどの何個の商品があるかは事前に分かりません。 APIで取得できるのは1度に最大100件のため 取得数を最大まで増やせるように 価格を小分けにして取得しています。 そのため、100~20000円のように 価格幅を広く取った場合 出品商品の価格が特定の価格帯に 固まっている場合全ての商品を取得できません。 全ての商品を取得したい場合は 一度の取得しようとせず 価格を小分けにして取得してください。

Q.発売日が取れない商品が多いのですが取得条件などありますでしょうか?

A.条件はありません。APIから取得される詳細情報に発売日がない商品が多いため取得できない商品もあります。

Q.商品リサーチで対象件数と詳細取得数の数字が異なるのですが、これは何が原因でしょうか?

A. 対象件数は設定した条件に該当する商品件数で最大取得件数を設定したりすでに取得しているASINを除外すると詳細取得数は対象件数より少なくなります。 また一定時間が経過していない場合も対象件数と詳細取得数は一致しません。

在庫追跡機能に関する質問

Q.在庫追跡機能はどのようなAmazonビジネスに活用可能でしょうか?

A.ランキングの変化を記録しているサイトでは 大量に商品が売れている場合 正確なデータを取得できないため 中国輸入でOEM販売をする場合や Amazon輸入・Amazon輸出で ランキングが高い商品の月間販売数を 調べるときに活用可能です。

Q.在庫追跡機能ではバリエーションがある商品の在庫数も追跡可能でしょうか?

A.はい、カラーやサイズバリエーションがある商品の場合、それぞれの子SKUを設定していただければ個別で販売数がわかるためどの色やサイスが一番売れているかを調べることができます。 ただしランキングは子SKU単位では存在しないため親SKUのものとなります。

Q.在庫追跡機能ではデータの販売数をすぐに得ることが可能でしょうか?

A.在庫追跡機能は対象商品のASINを設定した瞬間から測定を行い販売数やランキング、価格、レビュー数の変化などを追う機能であるため設定した瞬間にデータが得られるわけではありません。 なおすぐに販売数を調べたい場合は概算の販売数に関しては商品リサーチ機能の予想販売数で知ることが可能です。

Q.より多くの商品を調べたいのですがどのようにすればいいでしょうか?

A.追加ライセンスを申し込むことでより多くの商品についての測定を行うことが可能になります。

Q.一つの商品ページに複数のセラーがいる場合の動作はどのようになりますか?

A.追跡したいセラーだけを選択することもページ全体で在庫数の変動を調べることも可能です。 ページ全体の場合はメインカート価格の10%以内の価格のFBAセラーの在庫数の変化を測定して合計する仕組みになっています。

Q.出品者出荷のセラーの在庫数を調べることは可能でしょうか?

A.はい可能です。ただし出品者出荷のセラーは在庫数を容易に変更することができるため在庫数の現象と販売数は一致しないことが多い点にお気をつけください。

出品管理機能に関する質問

Q.アマトピアからの出品でハンドリングタイムの設定はできますか?

A.はい可能です。リードタイムの項目を設定してください。

Q.ブラックリスト機能は具体的にどのような時使うのですか?

A.海外で出品が規制されている商品がまれにあるためそのASINを事前に入力しておくことでリサーチ時に見つけた商品リストに規制商品が紛れ込んでいても該当する商品を出品をしないことでリスクを回避することが出来ます。なおその場合も問題のない商品に関しては通常通り出品されます。

Q.リードタイムの取得が出来ない/日数が表示と異なることがあるのですがバグでしょうか?

A.リードタイムの取得はMWSキーを経由して行っていますがそこから取得できる値はAmazon上で表示されているものと異なっていたり値が空になっており取得できないことがあります。 そのためこの症状はバグではなく仕様になります。

Q.出品情報取得を行っても出品を行った商品情報が取得できません。

A.Amazonの出品機能を通して出品を行った商品情報がMWSキーを通して取得できるようになるには最大で24時間程度の時間差があります。 また出品情報が反映される前に次の出品を行うと正しく情報が反映されないことがありますので必ず出品完了後に次の出品を行うようにしてください。 なお24時間経過後も出品が反映されない場合は別の問題が考えられますのでサポート係までご連絡ください。

Q.複数国の出品を行うことは出来ますでしょうか?

A.はい。追加ライセンスを申し込んでいただくことで可能になります。 なお出品管理機能と価格改定機能のライセンスは共通のものとなっているため出品管理機能の追加ライセンスを申し込むと価格改定機能のライセンスも自動で追加されます。

SEO対策機能に関する質問

Q.この機能を使えばページの上位表示は必ず可能でしょうか?

A.SEO対策機能は参考にしたい商品ページのSEO対策状況や集客キーワード、キーワードボリュームを調べる機能です。商品タイトルや箇条書き部、商品説明等の最低限のSEO対策がなされていない場合は利用するだけでも順位を上げることが出来ますがすでにその対策をしている場合はSEO対策機能を利用した上でどのようなメッセージで見込み顧客を獲得するか、どのような商品画像で商品の強みを伝えるか、などマーケティングの部分が重要になってきます。 なおSEO対策で重視すべきは滞在時間と成約率(コンバージョン率)です。

Q. 中国輸入以外にも活用可能でしょうか?

A.新規出品であればどの国でも活用可能です。 ページを上表示させるにはキーワードごとの対策を行う必要がありその作業効率化のためにはほぼ必須と言える機能です。 実際アメリカAmazonやドイツAmazonの新規出品に活用されている方もいますがその場合は現地語がわかる担当者がいないと完全に活用するのは難しいと言えます。

Q. こちらの機能でライバル出品者の出品キーワードを調べることは可能ですか?

A.はい、可能です。 特定のキーワードでの表示順位が上昇した際にページタイトルにその言葉が入っていない場合該当の商品ページに特定の出品キーワードが含まれていると判定する仕組みになっています。

Q.こちらの機能でレビューを増やすことは出来ますか?

A.SEO対策機能で直接レビューを依頼することは出来ませんが、上位表示されることにより商品が売れやすくなり間接的にレビューが増える確率は高まります。 広告運用機能についても同じことが言えます。

Q.ページを上位表示するにはSEO対策機能を使うだけで大丈夫ですか?

A.SEO対策機能で出来るのはあくまで測定の部分です。 SEO対策で得られる情報を分析して商品選び、画像や文章、出品キーワードの改善、レビュー集めや広告運用を行っていくことで商品を上位表示出来る確率が飛躍的に高まるため弊社のAmazon SEOに関するコラム記事などと合わせて活用していただければと思います。

顧客フォロー機能に関する質問

Q.メールを送る時間はどのようになっていますでしょうか?

A. 注文があった時間を基準に1日後(24時間後),2日後(48時間後)と言ったように送る形になっています。20分の誤差が含まれますので予めご了承ください。

Q.顧客フォロー機能は海外Amazonにも対応していますか?

A.はい、対応しております。 なおテンプレートは日本のものと アメリカ用のものを用意していますが ご自身で追加することも可能です。

Q.テンプレートは用意されていますでしょうか?

A.はい。日本語と英語のテンプレートが用意されています。それ以外の国のものはご自身で文面を用意していただく必要があります。

Q.顧客フォロー機能を使うことでレビューを得られる確率はどのくらい上がりますか?

A.弊社のデータでは通常1%の確率で得られるレビューが3~10%程度の確率で得られるようになります。 ただしいい評価が得られるかどうかは商品の価格やクオリティなどが大きく影響するため注意が必要です。

Q.複数アカウントを利用することは可能でしょうか?

A.はい。追加ライセンスをお申し込みいただくことで複数国のアカウントを設定可能です。

売上分析機能に関する質問

Q.売上分析機能の管理画面にロックがかかっていて申し込めませんがどのようにすればいいでしょうか?

A.売上分析機能はマスタープラン以上のプランのみ対応しているためマスタープラン以上のプランへのお申し込みが必要です。

Q.需要予測には在庫追跡の機能だけあれば十分だと思うのですが売上分析も必要でしょうか?

A.在庫追跡で導かれる数はあくまで理論値です。実際に販売を行っていくとその数値より販売数が多かったり少なかったりするでしょう。売上分析はその時のライバル数や販売価格を調べることも出来るのでより正確な需要予測ができるようになります。

Q.具体的にどのような分析方法を用いていますでしょうか?

A.Amazonのビジネスレポートから得られる様々な数値をABC分析する機能がメインの機能となっています。

広告運用機能に関する質問

Q.海外アカウントを設定することは可能でしょうか?

A.はい、海外のAmazonスポンサープロダクトの運用にも対応しています。

Q.複数アカウントを運用することは可能でしょうか?

A.はい。追加ライセンスをお申し込みいただくことで何個でもライセンスを追加可能です。

Q.広告レポートはいつの分から表示されますでしょうか?

A.設定を行った数時間後から同期が始まりそれ以降のレポートを取得可能です。 設定を行う以前の過去のレポートはアマトピア上では閲覧不可能となります。

Q.自動入札のルールはどのように決まっていますでしょうか?

A.入札ルールはクリック数やインプレッション数、コンバージョンレートなど広告に関するあらゆる数値を元に自由に設定可能です。 キーワードの除外や追加に関するルールに関してもカスタマイズ可能です。

Q.広告について詳しく知らないのですが完全自動で運用するモードはありませんでしょうか?

A.弊社のビッグデータ解析の手法を用いたAIモードというモードを広告代理店様限定で提供しています。 通常の運用モードと異なりご自身でルールの設定を行っていただく必要はありません。 2020年中に一般企業にも提供予定です。

決済に関する質問

Q.月途中で申し込んだ場合の決済はどうなりますか?

A.Paypalを通して決済を行っているため申し込み日を起点として1ヶ月ごとに決済を行わせていただきます。そのため月途中の申し込みでご心配なくお申し込みいただけます。

Q.クレジットカードの引き落としが間に合わなかった際はどのようになりますか?

A.1週間後に再度与信枠の確認(決済)を試み、決済が完了できない場合アカウントが凍結されることになります。

解約に関する質問

Q. Paypal解約後はいつまでツールを使えますでしょうか?

A. Paypalのシステムに基づいて課金を行っているためPaypalの定期購読解約の時点でツールは使えなくなります。 例えば10月1日に申し込んだ場合11月1日に次の課金が行われるため1ヶ月間だけ使用したいという場合は10月31日までに解約を行う必要がありますが仮に10月14日に解約を行うとその時点で利用停止となり以後使えなくなりますのでご注意ください。

Q.解約はどのようにして行えますか?

A.Paypalの定期購読を通して申し込み・解約を管理しているためお手数ですが以下のページを参考にご自身で解約を行ってください。

Q.プラン解約後再申し込みを行う場合データはいつまで保存されていますでしょうか?

A.解約後1年間はデータが保存されその後自動的に削除されます。

Q.無料期間の残りがある時に解約した場合残りの期間は使うことができますでしょうか?

A.出来ません。解約時点で使用することができなくなるのでご注意ください。

Q.解約を忘れて料金がかかってしまったのですが返金していただくことは可能でしょうか?

A.申し訳ありませんがお客様都合での返金は一切受け付けておりません。解約を予定している場合は早めにご検討ください。

Q.誤って解約をしてしまったのですが再度再開していただくことは出来ますか?

A.再度同じアカウントでお申し込みいただくことで再開可能です。ただし仮に初回申し込み15日時点(無料期間終了後)に解約して再度申し込むような場合は課金が2回発生することになるのでお気をつけください。

 

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